2020年06月14日

首都直下地震の予兆

日本各地で地震が相次いでいる。コロナ禍に直面しているいま、大地震の予兆ではないかと不安は募るばかりだ。危険な地域や想定される被害などを専門家に聞いた。熊本地震や東日本大震災のような大災害がいつ起こってもおかしくない。危険な地域はどこで、どんなリスクがあるのか。改めて注意しておくべきだろう。
1月1日〜5月15日)の地震活動の状況を調べた。
最も地震が多かったのは松本市(長野県)で79回、次いで高山市(岐阜県)が75回だった。隣り合う両市には北アルプス(飛騨山脈)がまたがる。震度1の小さな地震が多いが、5月29日には震度4の強い揺れも起きた。




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今日も与那国島近海で震度は小さいけど地震があった模様。
こんなに地震あって大丈夫なのだろうか。。

政府や自治体のリーダーたちはコロナ時でも、全くといっていいほどリーダシップが出せず、施策がうまくいっているような感じはしなかったけど、コロナが重なる今のような時期に大地震が起こってしまったら。。
大混乱が目に見えるようにわかってしまう。。

今のうちに準備をしてほしいものです。


もちろん、自分たちの命は自分たちで守るのは当然なんでしょうけどね。。




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先日、仲の良い設計事務所の人と話していたら、
「もう少ししたら今の仕事が終わります。。次の仕事は全くありません。」

と言っていました。。
そうなんです。
私たちもいま仕事をしているのは半年以上前に契約したものばかり。。
契約から仕事の開始まで期間もあり、工事も長いので時期がどうしてもずれちゃうんです。。

建築業も今からが冬の時のようです 涙



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まあ、まだ今は仕事があるから。。
今のうち知恵を絞ってどうにかしないとですね!

どんな時でもいい家は売れる!
と思っています! 笑


それでは、
家を建てるときは吉源工務店で!!
お願いします!


いつも長い文をお読みいただきありがとうございます。
今後も頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

posted by yoshirehome at 16:49| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする